五輪=フィギュア女子SPで浅田が2位、安藤4位
録画したのさきほど見たところです。
浅田は良いスケートでしたねー。特にミスもなく、SPでこれならフリーも期待できそう。
安藤はちょっとしたミスが痛かったですね。
キムヨナはやっぱすごいな。フリーはどんなスケートになるんでしょうね。
上位は僅差だから終わってみないとわからない混戦ですね。
クリスマスやカウントダウンといったビッグイベントが待ちかまえるこの年末は、いつにも増して恋愛運が気になるところ。そこで、『おもいッきり PON!』(日本テレビ系)内で流れる占いコーナーも監修している森村あこ先生に、10月23日~12月31のモテ運・ハッピー運を占ってもらった。
【モテ過ぎて困る!星座 ベスト3】
1位 獅子座 2位 水瓶座 3位 天秤座
大人気の異性からモテる暗示もある獅子座は、八方美人で運気を逃すことに注意。水瓶座は同性、異性問わずモテる時期。もともと人気のある天秤座も一段とモテる模様だ。
【モテなすぎてヤバイ!星座 ワースト3】
1位 牡牛座 2位 山羊座 3位 乙女座
この時期男友達はできる牡牛座だが、なぜか本命視してもらえず・・・。山羊座の場合、取り巻きは増えるけど、モテとはちょっと違う状況に。乙女座は完璧を求めるあまり、異性から近寄りがたく見えているようだ。
ちなみに、10月24日~11月22日生まれの蠍座の男性は、包容力のある女性に自分を捧げたいと思いがち。特に、キャリアのある女性やいつも 和やかな癒し系の女性に惹かれやすいとのこと。これから誕生日を迎える男子を祝うときには、このあたりを気をつけて接するようにしよう!
ほ~。
今年のクリスマスは一人でケーキ買ってシャンパンにワインに泡盛飲んで泥酔して壁とお話しようかな。
去年は一人で飲み歩いてたらお店でカップル達に可哀相な眼差しで見られたけどもう慣れっこさ。
けっ。
“あぶちゃん”の愛称で親しまれる女性人気お笑いコンビ、北陽の虻川美穂子(35)に28日、俳優の大泉洋(36)に似た恋人の存在が発覚した。29日 発売の「週刊女性」が報じている。8月のイベントで「やっぱ女がガンガン行かなきゃ」と“婚活宣言”をしたばかり。ガンガン攻めて、ゲットした恋人と は…。
モテない女芸人キャラのあぶちゃんに、初ロマンス。しかも、いきなりのお泊まり愛だ。
同誌によると、お相手はイタリアンレストランのオーナーシェフ、Aさん(36)。今月22日夜、2人が東京・代官山の和食店で仲良く食事し、Aさんのマンションに入っていったという。
デート中は肘をついて食事する虻川をAさんがたしなめたり、店を出た後は手をつないで歩きながら、虻川がAさんを何度も見つめるなど終始ラブラブムード。1メートル69の虻川より背が高く、虻川が腕を組む姿もあった。
Aさんは20代の若さで自分の店をオープンさせたカリスマシェフ。虻川がレギュラー出演するTBS系「はなまるマーケット」の料理コーナーで出会い、虻川がひと目ぼれ。猛烈アタックをかけ、今年夏前に交際がスタートしたという。
実は虻川は、8月13日に行われた米映画「あなたは私の婿になる」のイベントに7億円のティアラをつけ、ウエディングドレス姿で登場。同作の公開日の 10月16日までに「絶対、いい恋見つけてやる~!!」と宣言していた。すでに、Aさんと交際がスタートしていたとみられ、ウエディングドレスは予行練習 だった?
相方の伊藤ちゃんこと、ツッコミ担当の伊藤さおり(35)は4年前、男子バレーボール、東レアローズの篠田歩選手(29)との交際が報じられ、こちらも順調という。
虻川の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「事務所としては、タレントのプライベートなことには関与していません」と答えた。
似ていると言われても、こういう時に名前挙げられた芸能人ってどんな心境なんだろう。
いざ見てみて「似てね~よ!」ってのが大半だと思うが。
昔、虻ちゃんの水着姿みたことあるんですけど、彼女ナイスバディなんですよね。
合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)の罪で起訴され、8月31日に保釈された俳優、押尾学被告(31)の保釈保証金400万円が、 友人らによるカンパだったことが2日、分かった。9月3日発売の「女性セブン」が報じたもので、保証金を調達した実業家が告白した。初公判が10月23日 に開かれることも決定。押尾被告は、身元引受人の父親が住む都内の実家から姿を見せることはなかった。
28日ぶりに“シャバ”の空気が吸えた押尾被告。その裏に、友人らの尽力があった。
「女性セブン」によると、保釈保証金400万円を用立てたのは、押尾被告と親交のある友人ら数人。保証金を弁護士を通して納付した男性実業家が、「どこ かのオーナーがぽんと出したのではなく、サラリーマンもいるし、10万円ずつとかを友達で出し合った。僕がそれをまとめた」と告白している。
8月28日の東京地裁の保釈決定から、同31日に保釈されるまで4日間かかったが、その理由は、押尾被告と親交のある複数の人物から“カンパ”を募ったため、時間を費やしたようだ。
納付したこの男性は、ゴルフ場やパチンコ関連会社などを経営するレジャー産業グループの代表とされる。押尾被告とは約1年ぐらい前に知人の紹介で出会 い、何度も一緒に食事する間柄で、弁護団3人も彼が紹介したという。サンケイスポーツはこの男性が代表を務める会社に電話取材したが、社員の1人は「(代 表は)出張で長期間不在」と話した。
保釈後、姿をくらましていた押尾被告は1日夜、身元引受人の父親が住む東京・多摩市内のマンションに帰宅。2日もマンションにこもりっきりで、外出はせず。午後6時過ぎに灯りがついたが、障子の窓は1日中閉められていた。
またこの日、初公判が10月23日に東京地裁で開かれることが決定した。8月2日ごろ、東京・六本木のマンション一室でMDMAの錠剤を若干量飲んだ- とする起訴内容を認めている同被告。裁判では、一緒にMDMAを使用し、死亡した女性(30)の異変に気づきながら、通報まで、なぜ3時間もかかったのか に注目が集まる。
公判まで50日余り。押尾被告は地裁に届け出ている実家で過ごすことになるが、岐阜・飛騨市内の死亡女性の実家を訪れ、遺族に直接謝罪することはあるのか…。

